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8)その場にいない人へも

8)その場にいない人へも

挙式を挙げたばかりのお二人にも、これからお子様ができます。まだこの世に生を受けていないお子様にお二人の挙式のビデオを見せられるのもまた素晴らしいことです。

特に女の子だと、小さいうちから華やかな挙式には惹かれやすく感動しやすいものです。実際に、ご両親の結婚式の映像に感動して涙した女の子の動画がネット上に掲載されているほどです。小さい子供にも、映像に込められた思いは十二分に伝わり幼い心に残るものとなるのです。

将来お二人の間に生まれるお子様の為にも、素敵な映像作品として残しておくのはいかがでしょうか?

特にお子様は感受性が高く、映像だけで大人以上にたくさんのものが伝わります。ご両親がとても幸せに結ばれたというのを伝えるのはお子様の健やかな成長にもきっとつながります。仲のいいご両親のもとで育つのがお子様の心の健康につながります。

そんなお子様に伝えるときは、出来るだけその時のままの映像を見せてあげたいですね。

これから先、お子様が生まれたときのために思い出を鮮明に見せられるように、末永く置いておけるような映像作品にしておきたいです。

そのためにも、色褪せない素敵なハイビジョン作品を作り上げ、将来の楽しみとして大切に保管しておきましょう!

 

7)記憶に残せるように

7)記憶に残せるように

プロフィールビデオ、両親への手紙、エンドロール、二次会上映のビデオレター、それらは、やはり一番残るのは記憶の中です。

挙式の記憶は、まだ挙げたばかりですと真新しいものですがこれから年月を重ねるうえでどんどん記憶は薄れていきます。ですが映像を保存しておくと後で見返して楽しむのはもちろん、お子さんが生まれたときその映像をともに楽しむこともできます。DVDとしてももちろん楽しめますが、ブルーレイですと尚更その時の様子を鮮明に楽しめます。

お友達も結婚していき、みなさま盛大な結婚式をあげるでしょう。

将来、皆さんが結婚し、家庭を持った時にみんなで持ち寄った結婚式の映像を見るのも楽しいのではないでしょうか。

思い出を懐かしむのは、その日から年月が経った時です。何十年か立ったころにその映像を見返すこともあるでしょう。

そのときに、薄れた記憶を呼び覚ますように、鮮明なままで映像を記録しておきたいものです。

素敵な記憶を薄れさせない、そのお手伝いを記録媒体はしてくれます!そのためにも少し画質、音質にこだわりできるだけそのときのまま収めておくと将来きっと役に立ってくれるでしょう!思い出はかけがえのない宝物ですよ。

 

6)ブルーレイの本領は「音」

6)ブルーレイの本領は「音」

ブルーレイの魅力は、何も映像だけではありません。

大容量というのは、画質だけではありません、もちろん映像作品に欠かせない「サウンド」も容量として含まれています。DVDやCDですと圧縮のためにどこかの音を切り捨てないといけないときもあります、しかしブルーレイではその必要はないので音声もリッチに楽しめます。

音声の迫力は、通常のテレビではわかりにくいものですが、結婚式場などスピーカー等を使用しての上映時には大きく変わってくるでしょう。

映像作品は目だけで楽しむものではなく、それに合わせた音楽も使用して感動的な作品となります。切り捨てていない本来の音を聞けるというのは、プロフィールビデオだけではなく、挙式中のビデオ撮影でできた映像作品にも嬉しいものです。

そのときの感動を鮮明に、いつまでも楽しみたいという方にはブルーレイはなおさらオススメできるものです。

画像、音声は人間にとって大切な情報です。その時の情景を思い出すためにも大きな影響を与えるというものです。思い出が色褪せないように、いつまでも鮮明に思い出せるように大切な思い出はとっておきたいですね。

ブルーレイ保存はその助けをしてくれるものといえるでしょう。

5)ずっと手元に置いておくために!保存方法

5)ずっと手元に置いておくために!保存方法

せっかくの映像作品です、お手頃で済んだとしてもお金を支払って制作してもらい、一生の記念といえるものとなるプロフィールムービー。

それが保管方法によって見れなくなってしまった…なんてことがあるとショックは計り知れないものとなるでしょう。

ブルーレイディスクは記憶するカバー層が非常に薄く、よくある不織布ケースで保存していると不織布の跡がついてしまい再生不能になってしまうほどになってしまいます。

ブルーレイディスクの正しい保管方法はプラスチックケースにいれて保存か、転写されない形の不織布のケースに入れての縦置き保存です。

映像制作会社はプロです、これらの記憶媒体の保存方法もよく知っていますので、お客様にブルーレイディスクの状態で納品するときはこのあたりを気を付けてくれているでしょう。

贈答用に製作されているレザーケースも例外ではなく、ものによっては本のように立てて保存できるようになっています。これならばわざわざ他の保存ケースに移し替える手間など必要なく、見た目もオシャレでインテリアを邪魔しない仕上がりとなるのではないでしょうか?

こういった些細な心遣いも喜ばれるものです、是非お手元に置いておきやすいようにしたいですね。

 

4)プロフィールビデオだけじゃない

4)プロフィールビデオだけじゃない

 

プロフィールビデオや手紙など、親族が喜ぶものばかりがウェディングシーンの映像作品ではありません。披露宴会場をそのまま二次会会場として使用される方も多いので、二次会に映像作品を流す方ももちろんいます。

その時に流せるのがゲスト様を紹介する映像作品です!いままで育ててくれたご両親がお二人にとって最も大きな存在に間違いないですが、学生時代からの友人、社会人になった後励ましあった同僚もお二人を支えて来た方々といっても過言ではありません。

そんな皆様を紹介するムービーも制作して上映できます。

紹介させていただいた方にDVDをお配りする新郎新婦様もいるのではないでしょうか?

自分の事を紹介している映像作品は、少し恥ずかしいかもしれませんが嬉しいものです。特に親しい友人からですとなおのこと嬉しいものなので、是非これからも宜しくお願いします!という意味も込めて、お手元に置いてもらえるようなものをお渡ししたいですね。

長いお付き合いになる友人ももちろんいるでしょう。将来若いときを振り返って、いつまでもみられる映像作品として残していただきたいです。

ブルーレイディスクはそのためにも大いに役立つ記憶媒体となるでしょう!

 

3)贈答用ラッピングも!

3)贈答用ラッピングも!

 

親族の方々、特にお世話になっているゲスト様に映像作品をお贈りされる方もいるのではないでしょうか。通常、上映されるだけのものとして映像作品は簡易的なジャケットとなって映像制作会社から納品されます。もちろん商品ですのでジャケットなど華やかなプリントを施し簡素な作品となることはありませんが贈答用のものとしては少々弱いものです。

贈り物としての専用のラッピングも映像制作会社は承っており、中身だけではなくDVDそのものをずっと手元に置いておいて恥ずかしくないものとしてくれます。

たかがラッピング…とお思いの方もおられるでしょう。確かに大切なのは中身であることには間違いありませんが、これからも残しておくものとしての気持ちとして、贈答用ラッピングも依頼するのはより気持ちが伝わるものです。

ウェディングシーンは特に、今までお世話になった方々に感謝の気持ちを伝える場所となります。普段なかなかお伝えする機会のない感謝の気持ちを形にしてお渡しできるチャンスです!

贈答用と意識しすぎる必要もありません。手元に置いておきやすい小奇麗な状態での贈答用ラッピングも検討してみるのはいかがでしょうか?

挙式の記念品として恥ずかしくない作品に仕上がりますよ。

 

2)ご両親の宝物に

2)ご両親の宝物に

 

プロフィールビデオを見て一番感動するのは他でもないご両親です。

挙式を挙げた張本人である新郎新婦様にとってももちろん思い出として手元に置いておきたいものである映像作品、ですがそれ以上にご両親にとって宝物となるものではないでしょうか?

小さいころからの写真を撮影し、いままで保存してきたのはご両親です。

それだけ、成長を喜ばれ大切にしてきた写真をDVDとしてお返しすると非常に喜ばれることでしょう。親御さんはお子様の写真をこれからもずっと残すために撮影しています、ですので映像作品になったとしてもそれは変わらないのではないでしょうか?

となると、ずっと残しておけるように製作しておくと非常に喜ばれることでしょう!

ブルーレイディスクの寿命はこれからも長いものだと予想されます。

通常のDVDよりもフルハイビジョンでブルーレイに記録しておく方が色褪せない思い出となります、それはご両親への最高の恩返しとなります。

折角依頼をして制作した作品です、一番お世話になったご両親のためも視野に入れて制作するとよりよいものとなるでしょう。

ご両親への手紙など感謝の気持ちを一番こめた映像作品ですと、よりよい恩返しとなること請け合いです!

1)ブルーレイの利点

1)ブルーレイの利点

やはりその大きな映像サイズの記録、つまり画質の鮮明さでしょう。

その鮮明さはどんな映像作品を見ても明らか、通常のDVDとは比べ物にならないくらい綺麗です。

あまりにも値段に差があり、こだわりがないのなら通常のDVDを選択するのも手ですが、そこまで追加料金も過剰なものでなければブルーレイディスクの利用をお勧めします。

DVDよりも劣化しにくい…という点はなんともいえません、ブルーレイですと読み取る信号が多い分その分デリケートな扱いとなるようです。

ですが大切な思い出の映像記録です、数年先になっても綺麗な画質として置いておくためにブルーレイディスクを使用するというのはけして損ではありません。

これから新しい映像技術が開発されて、ブルーレイディスクが使用できなくなるのでは…という心配もされる方もおられるかもしれませんが、もちろんこれからも更に綺麗な画質が開発される可能性は非常に高いです。

しかしその場合ブルーレイが普及となり現在通常のDVDとされているものが撤廃されるでしょう。

将来的な予想を見越しても、大切な思い出であるウェディングムービーはブルーレイで残しておいた方が長く手元に置いておけるのではないでしょうか?